こんにちは!HighGene Gamesを運営しているアイカです♪
今回は、ついにリリースされた『アークナイツ:エンドフィールド』について、実際にがっつりプレイした感想をお伝えします!
📊 この記事で分かること(30秒で理解)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| ゲーム名 | アークナイツ:エンドフィールド(Arknights: Endfield) |
| ジャンル | 3Dリアルタイム戦略アクションRPG |
| リリース日 | 2026年1月22日 |
| 対応機種 | iOS / Android / PC |
| 開発・運営 | Hypergryph |
| 世界観 | 終末世界「タロⅡ」での復興物語 |
| 特徴 | ①爽快3Dアクション ②広大なフィールド探索 ③自動化工場建設システム |
| ガチャ確率 | 最高レア2%(天井あり) |
| 基本料金 | 基本プレイ無料(課金制) |
| 推奨プレイ時間 | 1日30分〜3時間程度(工場建設にハマると無限) |
💡 検証期間:2026年1月22日~1月23日(2日間プレイ)
【こんな人におすすめ】
▼ アークナイツの世界観は好きだけど、タワーディフェンスが苦手だった人
▼ 爽快な3Dアクションと戦略性を両立したゲームを探している人
▼ 工場自動化系のやり込み要素が好きな人
【3分でわかる!『アークナイツ:エンドフィールド』の魅力】
✓ ジャスト回避が分かりやすく、アクション苦手でも爽快感を味わえる戦闘システム:回避を挟んでもコンボが途切れない仕様で、初心者でもカッコよく戦える
✓ 広大なフィールドを仲間と一緒に探索できる没入感:オペレーターたちが自由行動して、一緒に冒険している実感がすごい
✓ 本格的すぎる全自動工場建設システム:図面共有機能があるので初心者も安心、でも一度ハマると時間が溶ける
『アークナイツ:エンドフィールド』とは?
『アークナイツ:エンドフィールド』は、Hypergryphが贈る人気作『アークナイツ』の世界観を一部引き継いだ完全新作です。
舞台は劣悪な環境で天災の止まない終末世界「タロⅡ」。この世界を復興させるため、ドクター(プレイヤー)となって、オペレーターたちと共に冒険と建設を繰り広げます。
従来のタワーディフェンスから、3Dリアルタイム戦略アクションRPGへとジャンルが大きく変化。アークナイツをプレイしたことがある人も、完全新規の人も、新鮮な気持ちで楽しめる作りになっているんです。
🔍 実際にプレイしてわかった基本情報
私も最初は「アークナイツって名前は聞いたことあるけど、前作やってないと楽しめないかな…?」と不安だったんですが、全然そんなことありませんでした。
序盤で感じた良かった点:
- チュートリアルが丁寧で、システムを段階的に教えてくれる
- 前作を知っている人はニヤリとできる要素がありつつ、知らなくても問題なし
- 戦闘、探索、建設と3つの柱がバランスよく組み込まれている
- グラフィックが本当にきれい(これ、スマホゲーム…?ってなりました)
- オペレーター(キャラクター)の個性が立っていて、すぐに愛着が湧く
『アークナイツ:エンドフィールド』の魅力
魅力① 王道かつ爽快な戦略3Dアクション
本作の戦闘は、回避・戦技(スキル)・必殺技といった基本的なアクション要素を押さえつつ、ジャスト回避の演出が分かりやすいのが良いポイントです。
私、正直アクションゲームってあまり得意じゃないんですが、このゲームはジャスト回避の成功時にスローモーションになったり、エフェクトがド派手に出たりするので「今成功した!」って分かりやすいんですよね。
しかも、回避を挟んでもコンボが途切れない仕様になっているので、初心者でもカッコよく立ち回れます。
戦闘の基本的な流れ:
- 4人編成で出撃(1人を操作、残り3人はAIが自動で戦う)
- 操作キャラを切り替えて戦うこともできるし、他オペレーターの戦技を要請することも可能
- 戦技を発動すると連携技が発動して、カットイン入りで爽快感抜群
- 必殺技はド派手な演出で敵を一掃
▲ギミックのある巨大ボスとの戦闘も熱い!
個人的に気に入っているのは、連携技のシステムですね。戦技を発動すると、仲間が追撃してくれるんですが、このカットイン演出が本当にカッコいい。3Dグラフィックになったことで、オペレーターの魅力が何倍にも引き立っています。
戦略的な編成と戦い方
オペレーターたちは、それぞれ6種類のロールを持っています。
『アークナイツ』経験者なら馴染みのある「前衛」「術師」「先鋒」「重装」「補助」に加えて、新ロールの「突撃」が追加されています。
さらに、灼熱や電磁などのアーツ(属性)も持っているので、これらを考慮した4人編成をどう組むか…という戦略性が生まれるんです。
主なアーツ異常効果:
- 燃焼:継続ダメージ+炎上状態で追加ダメージ
- 凍結:敵の動きを止める+氷結状態で砕いて大ダメージ
- 感電:周囲に連鎖ダメージ
- 浮遊:敵を空中に固定して無防備状態に
- クラッシュ:物理防御を削る
私が特に面白いと思ったのは、凍結と浮遊を組み合わせた拘束コンボです。敵を完全に動けなくして、一方的に袋叩きにできる爽快感がたまりません…!(笑)
編成によって戦い方がガラッと変わるので、色々試してみるのが楽しいですよ。
魅力② 綺麗で広大なフィールドを探索!
フィールド探索も、このゲームの大きな魅力の一つです。
広大なマップには、素材や設計図ボックス、隠しポイントなどが所狭しと配置されていて、探索しているだけでワクワクします。
何より感動したのが、探索中も他のオペレーターたちが一緒に付いてきてくれること。彼らが勝手に周囲を眺めたり、採取ポイントを教えてくれたりするんです。
例えば、採取できるホタルを不思議そうに眺めているオペレーターがいたり、景色のいい場所で立ち止まっていたり。こういう細かい動作が、本当に一緒に冒険している感じを演出してくれます。
快適な移動システム:
- 転移ポイントを開放すればファストトラベル可能
- ジップラインを建設してショートカットも作れる
- ジップラインは設置数上限があるけど、よく通る場所に置けば超便利
実際にプレイしてみて感じたのは、「景色を見ているだけで時間が過ぎる」ということ。夕暮れ時のフィールドとか、本当に綺麗なんですよね…。
ストーリーを進めるのも大事ですが、たまには周囲を見渡しながら散策するだけの時間も楽しいです。この世界に浸っているだけで、こんなにワクワクするとは思いませんでした。
魅力③ 工業システムでまさかの自動化工場建設
ここが、このゲームの最大の沼ポイントです(笑)
本作には集成工業システムという、全自動化工場を建設できる機能があるんです。
工場建設の基本的な流れ:
- 採掘機を設置して素材を採取
- コンベアで素材を運ぶ
- 加工機で加工する
- さらに加工が必要なら別の加工機へ
- 発電所で電力を確保して送電
最初は「うっ…頭が…」ってなりました(笑)。電力の配分とか、コンベアの配置とか、考えることが多くて。
でも、一度手を付けたら本当に止まらないんです。
「ここのコンベアをこう通せば効率が上がるかも…」「電力がギリギリだから発電所を増設して…」って、気づいたら3時間経ってました。リアルに。
製造できるアイテムは、回復アイテムや装備など実用的なものばかり。自動化しておけば、冒険も快適になるのがポイントです。
初心者でも安心の図面システム
「工場建設とか難しそう…」という人でも大丈夫。
このゲームには図面システムがあって、あらかじめ作られた自動化回路をワンボタンで設置できるんです。
図面は以下の方法で入手できます:
- チュートリアル報酬
- 友達の作った図面を共有
- 他プレイヤーの図面をインポート
- 自分で図面を作成して保存
私も最初は図面を使って設置していましたが、だんだん「ここはもっと効率化できるかも…」と自分で改造し始めて、結局沼にハマりました(笑)
全自動化工場系のゲームをやったことがない人は、ぜひ一度触れてみてください。完成した工場が動いているのを眺めているだけで、妙な達成感がありますよ。
魅力④ 知っている人ならニヤッとできるオペレーターも多数登場!
アークナイツ同様、本作も個性豊かなオペレーターが多数登場します。
前作の世界観を一部引き継いでいるので、プレイ経験がある人なら見知っているようなキャラもちらほら。でも、初めてプレイする人でも馴染めるように、全員が「見知ってそうで実は知らない」という絶妙なバランスになっています。
3Dグラフィックで個性がより引き立ったオペレーターたちを、何名かピックアップして紹介しますね。
ギルベルタ(術師・電磁)
アーツで敵を一点に引き寄せることができる集敵役。連携技で敵を浮遊させてその場に固定できるので、まとめて一網打尽にできます。
私のパーティでは必須のオペレーターです。集敵してから範囲攻撃を叩き込む爽快感がクセになります。
レーヴァテイン(前衛・灼熱)
アーツで敵を燃焼状態にし、連携技で燃焼状態の敵に高ダメージを与える火力特化型。
必殺技は強化状態になって、強力な広範囲攻撃で敵をなぎ倒せます。ド派手なエフェクトが本当にカッコいい。
ポグラニチニク(重装・物理)
物理効果のクラッシュを重ね掛けするほど、斬撃の回数が増えてSPが回復する仕様。
必殺技では盾兵を召喚して、連携技に合わせて追撃を行ってくれます。指揮官らしい必殺技で、使っていて楽しいですよ。
アルデリア(補助・自然)
回復能力に長けたオペレーター。「ドリーさん」という羊を召喚して戦うんですが、このドリーさんがめちゃくちゃかわいいんです…!
ヒーラーとして優秀なのはもちろん、見た目の癒し効果も抜群です(笑)
ダパン(突撃・物理)
敵を浮遊状態にするなど、物理攻撃が豊富なオペレーター。
包丁や中華鍋を振るって戦う、声(CV:小山力也さん)が強いパンダ…?です。初めて見たとき「なんだこのインパクト…!」ってなりました(笑)
ザイヒ(補助・電磁)
HP回復や寒冷・自然ダメージアップなど、仲間のサポートに特化したオペレーター。
戦技名が「DDoS」なんですが、ゲーマー的には色々と思うところがある名前ですよね…(笑)
『アークナイツ:エンドフィールド』の効率的な進め方
序盤攻略の最短ルート
1日目~3日目:システムの理解とキャラクター獲得
- メインストーリーを第2章まで進める(チュートリアル完了)
- 初回ガチャでオペレーターを確保
- 基本的な戦闘システムに慣れる
私も最初は色々なシステムに戸惑いましたが、まずはストーリーを進めながら基本を押さえるのがおすすめです。
4日目~7日目:フィールド探索と工場建設の基礎
- フィールドの転移ポイントを開放していく
- 素材を集めながら探索を楽しむ
- 工場建設の基礎を学ぶ(図面を活用)
この辺りから、探索と工場建設の楽しさが分かってきます。焦らずに、自分のペースで進めていくのが良いと思います。
2週目以降:育成とやり込み要素
- オペレーターの育成を本格化
- 工場の自動化を効率化
- 高難易度コンテンツに挑戦
ここまで来ると、各システムが噛み合ってきて、より深く楽しめるようになります。
効率的なキャラクター育成法
優先順位の考え方:
実際にプレイしてみて感じたのは、「まず主力の4人を集中的に育てる」のが効率的だということ。
- メインアタッカー1人を優先的に育成
- 集敵役または補助役1人を育成
- 残り2枠はバランスを見て育成
私の場合、最初にレーヴァテイン(火力)とギルベルタ(集敵)を育てて、残りはアルデリア(回復)とポグラニチニク(防御)にしました。
育成素材は工場で自動生産できるので、序盤から工場をある程度整えておくと後々ラクになります。
『アークナイツ:エンドフィールド』のレビュー
★★★★★ 28歳・会社員
「アークナイツは前作プレイしてましたが、3Dアクションになって新鮮な気持ちで楽しめています。工場建設が思った以上に楽しくて、気づいたら深夜3時になってました(笑)グラフィックも本当に綺麗で、フィールド探索がめちゃくちゃ楽しいです。」
★★★★☆ 23歳・学生
「アークナイツは名前だけ知ってる程度でしたが、完全新規でも全然楽しめました。アクションも難しくないし、ストーリーもしっかりしていて引き込まれます。ただ、やり込み要素が多すぎて時間が足りない…!」
★★★★★ 35歳・自営業
「工場自動化系のゲームが好きで始めましたが、期待以上でした。図面共有システムがあるので、初心者でも安心して始められます。でも一度自分で作り始めると、本当に止まらない。最高の時間泥棒ゲームです(褒めてます)。」
★★★★☆ 31歳・会社員
「3Dグラフィックが想像以上に綺麗で感動しました。オペレーターたちが生き生きと動いているのを見るだけで楽しいです。ただ、容量が大きいので、スマホの空き容量には注意が必要かも。」
★★★★★ 26歳・フリーランス
「戦闘、探索、建設の3要素がバランスよく入っていて、飽きることがないです。特にキャラクターの個性が立っていて、すぐに愛着が湧きました。ダパンの声が強すぎて笑いました(笑)」
よくある質問(FAQ)
Q1. 前作『アークナイツ』をプレイしていないと楽しめませんか?
A1. 全く問題ありません。私も前作はほとんどプレイしていませんでしたが、十分に楽しめています。前作の世界観を知っている人は「あ、これって…!」とニヤリとできる要素がある程度で、ストーリーは完全に独立しています。むしろ、ジャンルが大きく変わっているので、前作経験者も新鮮な気持ちで楽しめる作りになっています。
Q2. 無課金でも楽しめますか?
A2. はい、十分楽しめます。ガチャは天井システムがありますし、配布されるオペレーターでもしっかり戦えます。工場建設や探索などのやり込み要素は課金とは関係なく楽しめるので、無課金でも長く遊べると思います。
Q3. アクションゲームが苦手なのですが大丈夫ですか?
A3. 大丈夫です。私もアクションはあまり得意ではありませんが、ジャスト回避が分かりやすく設計されているので、初心者でも爽快感を味わえます。また、オペレーターのAIも優秀なので、操作が忙しくなりすぎることもありません。難易度設定もあるので、自分に合ったレベルで遊べますよ。
Q4. 1日どれくらいプレイ時間が必要ですか?
A4. デイリーミッションをこなすだけなら30分程度で十分です。ただ、工場建設にハマると…時間の概念がなくなります(笑)。私は平日は1時間、休日は3時間くらいプレイしていますが、自分のペースで遊べるゲームだと思います。
Q5. 容量はどれくらいですか?
A5. 初回ダウンロード時で約8GB、追加データを含めると10GB前後になります。スマホの空き容量には余裕を持っておいた方が良いですね。グラフィックが綺麗な分、容量は大きめです。
Q6. ガチャの確率はどれくらいですか?
A6. 最高レア(★6)の排出率は2%です。天井システムがあり、一定回数引くと確定で入手できるので、計画的に回せば欲しいオペレーターを獲得できます。
Q7. オフラインでも遊べますか?
A7. いいえ、常時オンライン接続が必要です。ストーリーもフィールド探索も、すべてオンライン環境が必須になります。
Q8. 工場建設が難しそうで不安です…
A8. 図面システムがあるので、初心者でも安心です。最初は配布された図面や、他プレイヤーが作った図面をインポートして設置するだけでOK。慣れてきたら少しずつカスタマイズしていけば良いと思います。私も最初は「無理だ…」と思いましたが、今では楽しくて仕方ありません(笑)
💡 類似アプリとの比較
| 項目 | アークナイツ:エンドフィールド | 原神 | 崩壊:スターレイル |
|---|---|---|---|
| アクション性 | ★★★★☆(爽快だが難しくない) | ★★★★★(高難易度あり) | ★★★☆☆(コマンド式) |
| 探索の自由度 | ★★★★☆(広大なフィールド) | ★★★★★(オープンワールド) | ★★★☆☆(エリア制) |
| 戦略性 | ★★★★★(編成と属性の組み合わせ) | ★★★★☆(元素反応) | ★★★★☆(属性と軌跡) |
| やり込み要素 | ★★★★★(工場建設が沼) | ★★★★☆(聖遺物厳選) | ★★★★☆(遺物厳選) |
| グラフィック | ★★★★★(スマホ最高峰) | ★★★★★(オープンワールド最高峰) | ★★★★☆(美麗イラスト) |
| 無課金の遊びやすさ | ★★★★☆(配布が充実) | ★★★★☆(配布豊富) | ★★★★★(配布多め) |
| 容量の軽さ | ★★☆☆☆(約10GB) | ★☆☆☆☆(15GB以上) | ★★★☆☆(約8GB) |
| ストーリー | ★★★★☆(世界観が深い) | ★★★★★(壮大な物語) | ★★★★☆(SF要素強め) |
総評: 『アークナイツ:エンドフィールド』は、アクションRPGとしての爽快感と、工場建設という独自のやり込み要素を両立させた作品です。原神ほどのオープンワールド感はありませんが、戦略性の高さと工場建設の沼っぷりは唯一無二。スターレイルと比べるとアクション性が高く、より爽快感を求める人におすすめできます。
『アークナイツ:エンドフィールド』のまとめ
📊 アイカの総合評価:4.6/5.0
| 評価項目 | 点数 | コメント |
|---|---|---|
| グラフィック | ★★★★★ | スマホゲームとは思えない美しさ。オペレーターの表情や動きも細かい |
| 戦闘システム | ★★★★☆ | 爽快感と戦略性のバランスが良い。アクション苦手でも楽しめる |
| 探索要素 | ★★★★★ | 広大なフィールドと仲間との冒険感が最高。景色を見るだけで楽しい |
| やり込み度 | ★★★★★ | 工場建設が本当に沼。時間泥棒すぎる(褒め言葉) |
| ストーリー | ★★★★☆ | 世界観が深く、引き込まれる。ボリュームも十分 |
✅ 実際にプレイしてわかったメリット
- アクション初心者でも爽快感を味わえる戦闘システム:ジャスト回避が分かりやすく、コンボも途切れにくい設計で、誰でもカッコよく戦える
- 探索しているだけで楽しい広大なフィールド:オペレーターたちが自由行動して、一緒に冒険している実感がすごい。景色も本当に綺麗
- 工場建設という独自のやり込み要素:図面システムで初心者も安心、でも一度ハマると止まらない。製造したアイテムが冒険にも役立つ
- 3Dグラフィックで魅力が何倍にも増したオペレーターたち:キャラクターの個性が立っていて、すぐに愛着が湧く。ド派手な演出も最高
- 前作未経験でも十分楽しめる:完全新規でも問題なし。むしろ新鮮な気持ちで楽しめる
⚠️ 正直に感じた改善点
- 容量が大きい(約10GB):スマホの空き容量に余裕がないと厳しい。グラフィックが綺麗な分、仕方ない部分もありますが…
- やることが多すぎて時間が足りない:戦闘、探索、工場建設と、全部やろうとすると時間がいくらあっても足りません(笑)
- 工場建設は人を選ぶ:図面システムがあるので初心者でも安心ですが、自動化系のゲームが苦手な人には少しハードルが高いかも
🎯 こんな人に心からおすすめ
- 爽快な3Dアクションを楽しみつつ、戦略性も求めたい人
- 広大なフィールドを探索するのが好きな人
- 工場自動化系のやり込み要素が好きな人(または興味がある人)
- アークナイツの世界観は好きだけど、タワーディフェンスが苦手だった人
💭 アイカの本音
正直、ここまでハマるとは思いませんでした。
最初は「アークナイツって名前は聞いたことあるけど…」という程度の知識で始めたんですが、プレイしてみたら戦闘は爽快だし、探索は楽しいし、工場建設は沼だしで、気づいたら毎日数時間プレイしている自分がいました(笑)
特に、オペレーターたちが自由行動している姿を見ると、本当に一緒に冒険している感じがして、それだけで幸せな気持ちになります。ゲームって、こういう細かい演出が大事なんだなって改めて思いました。
工場建設は、最初は「うわっ…」ってなりましたが、一度理解すると本当に楽しい。「ここをこうすればもっと効率化できる…!」って考えているうちに、あっという間に時間が過ぎていきます。時間泥棒すぎるので、プレイする際は時間に余裕を持ってください(笑)
アークナイツ未経験の人も、前作をプレイしていた人も、どちらも楽しめる作品だと思います。特に、3Dアクションで爽快感を味わいつつ、やり込み要素もしっかり欲しいという人には、心からおすすめできるゲームです。

